採用して終わりではなく、現場で成果を出せる「戦力」になるまで。
Jobeeは、言葉・文化・気配りの壁を越えるための具体的なサポートを、6つのステップで伴走します。
早期退職は、外国籍人材より日本人派遣スタッフの方がずっと多い。
それでも多くの派遣会社は、「連れてきて終わり」。現場に馴染めず、仕事にもなじめず、静かに辞めていく——その穴を埋めるために、また次を連れてくる。その繰り返しになっていないでしょうか。
一方で、Jobeeの外国籍人材は早期退職がほとんどありません。コミュニケーション能力が高く、働く意欲も強い。では現場から上がってくる本当の声は何か——それは「辞める/辞めない」の話ではありません。
「細かい日本語のニュアンスが、いまひとつ通じない。」
「日本人独特の気配りが、まだ難しい。」
ものづくりの現場でも、接客・サービス業の現場でも、最後に残るのはこの「言わなくても分かる」の壁。
ここを越えない限り、どれだけ真面目でも、どれだけ経験があっても、「即戦力」とは呼べません。
だからJobeeは、連れてきて終わりにしません。
入職日の同行、就労後の定期訪問、現場での母国語通訳、指示書・マニュアルの翻訳、そしてJobeeだけのオリジナル教育——「日本語のニュアンス」と「日本人の気配り」を埋めるためだけに、ここまでやります。
連れてくるだけの派遣会社では、たどり着けない領域まで。
「厳選採用」から「自律的に動ける人材」まで、Jobeeの伴走プロセスをご紹介します。
スキルだけではなく、定着できる「人柄」を見る。
書類では分からない相性を、対面で確認。
初日はひとりにしない。Jobee管理者が必ず同行します。
命を守る教育は、母国語で確実に理解してもらう。
現場の言葉を、彼らの言葉へ。翻訳ソフトでは届かない部分まで。
「なんとなく伝えた」で、事故や離職を起こさせない。
採用して終わりではなく、就労後も管理スタッフが週1回以上現場を訪問。
貴社・スタッフ双方にヒアリングし、問題は小さなうちに解決します。
勤怠状況・現場課題・改善提案を月次でご報告。
貴社の人事・管理者様にとって、外国籍人材の運用がブラックボックス化しません。
言語・文化・生活面で起きる課題に、Jobee管理スタッフが一次窓口として対応。
貴社のご担当者様の負担を最小化します。